金沢の医学部予備校での受験対策

小さい頃から医者に対して憧れがありました

小さい頃から医者に対して憧れがありました | 授業内容に関するチェックテストが行われる | 大切なのは完全にマスターした参考書の数

医者の家系とは無関係な一般的なサラリーマン家庭に育った私ですが、小さい頃から医者に対して憧れがありました。
小さな頃から好きだった本は医者を主人公にしたものが多かったのも事実です。
しかし、高校生になってからの学校の成績といえば、お世辞にも頑張っているとは言えず、せいぜい中の上というくらいでした。
しかし、現実を考えると医学部合格とはかなり距離があることは明らかでした。
普通だったら、最初から諦めモードになる高校生も多いかも知れませんが、私の場合小さな頃からの思いにチャレンジするチャンスを考えた時、このような機会は今後の人生でもないのではないかと感じ、残りの高校生活を医学部合格のために使おうと決心したことを覚えています。
その時の学力を考えた時に、私の場合予備校の助けは必要であると判断しました。
実際に通うことにしたのは金沢市にある医学部専門の予備校です。
その予備校にはいくつかの特徴がありましたが、特出すべきは、学力別のクラス分けのシステムです。
入学前には、広範囲にわたる学力チェックが行われ、それぞれの科目における現在の学力を客観的に知ることが出来ます。
わたしの場合は、前述したとおり、学力不足が否めない状態でしたのでほとんどの科目は基礎コースからのスタートになりました。

1月30日(火【一次発表】日本医科
【二次】金沢医科②
【二次】藤田保健(医)①(選)
1月31日(水)【一次】東邦医学部
【一次発表】昭和医学部
【二次】藤田保健(医)②(選)
【二次発表】岩手医科
【二次発表】埼玉医科
【二次発表】川崎医科#医学部  #医学部予備校  #医学部受験  #医学部入試

— 東研学院予備校 (@token_ac) 2018年1月26日

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